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ダンジョン攻略

第05章 深き門
05-1 音が静寂に横たわり、嫌悪感が湧く
05-2 彼らは箱の壁をすり抜け、侵入してきた
05-3 もう、陽の光は届かない
05-4 恐怖の衣をまとった、好奇心
05-5 箱の動きは鈍重になる
05-6 神のみぞ知る、ということでしょう
05-7 もうすぐ、もうすぐの辛抱だ
05-8 いつの間にか饒舌になっていた
05-9 虚しく、悲鳴がこだました
05-Last ――――街?

第06章 地底の街
06-1 さあ、宴だッ!
06-2 超古代文明が残した機械
06-3 大量の機械に囲まれた
06-4 なーに、殺しやしない少しチクッとするだけだ
06-5 いつまで耐えられるかな…
06-6 蠢き襲い来る機械の群れ
06-7 なら、これでどうだ?
06-8 やすやすと帰しておけないな
06-9 刹那に生きる享楽の街、アグラ
06-Last 抵抗し続けることを、選んだ

第07章 マントル
07-1 ドロドロってなんだろうね?
07-2 まるで、生命をもった岩ですね
07-3 意志が熱を帯び、殺意がカタチになる
07-4 蠢く岩殻。生命を持つマントル
07-5 様々な姿に変体し、襲いかかる。
07-6 覚悟はあるのか
07-7 彼らは神の番犬なのだね
07-8 誰かがポロリと本音をこぼした
07-9 ならば、その感情は―――――?
07-Last 現れたのだ、真打が

第08章 機械の壁
08-1 この場所もまた、生きている
08-2 戦いの痕跡が残っている
08-3 柔らかいのに・・・硬い
08-4 壁は、見事にひしゃげていた
08-5 誰もその先を口にしない
08-6 好奇心も躊躇なく背中を押してくる
08-7 まるで救いを求めるかのように
08-8 刻の流れが、曖昧になってゆく
08-9 ん、あれは階段・・・?
08-Last モウ・・・モドレナイ

第09章 機械胎内
09-1 未知の不安を、塗りつぶしていく
09-2 悪魔の間違いじゃないのか?
09-3 声のようなものが聞こえたんだが
09-4 低音が響き、全員を包み込む
09-5 機械の音だけでは無いなにか
09-6 脈打つような、音の波だ
09-7 音を、求めた──
09-8 トクン…
09-9 ここはまるで──
09-Last ひときわ立派な門に辿り着いた

第10章 岩人の街
10-1 思い思いの言葉を口にしていく
10-2 すでに暴走しはじめている
10-3 生命エネルギーでは制御しきれない
10-4 滅びの時は・・・近い
10-5 救う? いったい何が起きてるの?
10-6 残された時間は、もはや無い
10-7 終焉は避けられない
10-8 あなたたちなら・・・
10-9 もしかしたら・・・
10-Last どうか、我らの姫を…

第11章 星の始点へ
11-1 この縦穴を行けばガルスの中心に?
11-2 幾多のセンサーは侵入者の侵入を感じ取り、活動し始める
11-3 見られている
11-4 ずっとこんな地下にいるのか?
11-5 また、視線を感じる
11-6 視線って質量ですよね
11-7 神の試練だと思ってください
11-8 やめろ言うな、本当にそうなる
11-9 室内の様相が変化していく
11-Last 安堵するのは禁物だ

第12章 古代監獄
12-1 重罪人を幽閉していた場所
12-2 影が暗闇で蠢きだした
12-3 そわそわと周りを見渡していた
12-4 ー視線
12-5 閉じ込めよう、なんて事…ないよな?
12-6 ただ、黙した
12-7 誰かの意思を感じる
12-8 言葉を探し求めている
12-9 じきに、現れるはずです
12-Last それが、お前の選んだ剣か?

第13章 王殺し
13-1 主なき部屋を守っている
13-2 そして、罠
13-3 ここは朽ちてなお牢獄
13-4 ウロのように深く濃く
13-5 誰も知らない混沌、か…
13-6 ただの罪人を見つめじゃなかったよな?
13-7 慈しむように両の手で
13-8 最後の夜を思い起こし、祈った
13-9 そんな骨董品みたいなの
13-Last 暗闇に、鋭い眼光が光った

第14章 遡行階段
14-1 ここまで来たのは初めてなんです
14-2 得も言われぬ黒い気配がある
14-3 瘴気が渦を巻く
14-4 視界が濁り始めた
14-5 生命エネルギーの果て
14-6 瘴気は行く手を阻むように
14-7 腹くくれ、進むしかない、前へ
14-8 陰と陽であり、星を構成する因子
14-9 なぜ今、争わねばなりませんか?!
14-Last 鍵は、魔物へと姿を変えた

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